免疫力が上がり体質が向上される水 汚染物質は水に溶けないため体内の脂肪部分に蓄積されます。 それを体外に排出させる水 トリハロメタン等の有害物質が除去、減少されている水 カルシウム、マグネシウム等がバランスよく豊富に含まれている水 身体への吸収が早い、少量の洗剤でも汚れが落ちる水 老化現象を遅らせる水 上記の6つの条件は、まさに温泉や良質のわき水そのものです。 アクアトミーは浄化するだけでなく『活きた水』を作るのが目的です。 ご家庭の水道水が限りなく自然のわき水に近づきます。 しかも、全蛇口から30年間使えます。 <特許取得商品 特許番号/2106633> ■最近身体の不調が気になりませんか? 環境の悪化と共に身体の不調を訴える人が増えています。 肌が荒れる、すぐにカゼをひく、だるさがとれない、精神が不安定で常にイライラし、アトピーやキレやすい子供が増えています。これらは、弱った身体が発するSOSなのです。 ■現代人の生活環境を考えて見てください。 スモッグ混じりの空気の中で、常に身近に電磁波が溢れ、添加物入りの食品を食べ、肉や魚にも有害物質、そして生活に欠かせない水道水には、発ガン性物質が含まれています。 さらに、外部からの様々なプレッシャーによる過度のストレス。 これらが身体の免疫力を低下させ不調を起こし、細菌やウィルスを押さえきれず病気を発症させるのです。 では、どうしたらこれを改善できるのでしょうか・・・。 ■現在あなたもサプリメントを摂っていることでしょう。 レトルトや外食が多い社会で、偏った栄養バランスをサポートするため、誰もが意識しているサプリ。しかし、サプリはあくまでも補助的なものです。壁紙や装飾をいくら飾っても、基礎が悪ければ家は倒れます。 人間の基礎は生活水です。浄水器やミネラルウォーターでは補えないお風呂や洗面所、温水洗浄便座など水に触れる場所は数多く、水は皮膚からも浸透します。粘膜からは皮膚以上の浸透性があり、座薬が効くのはそのためです。 現在、身の回りで改善できることは生活水を本物のエネルギーに満ちた活性水にする事です。 ■有害物質を溜め込まずに、常に排出すればよいのです。 有害物質を含んでいると解っていても空気を吸わないわけにはいきません。様々な食品添加物入りの食料品や、鉛・ダイオキシンを含んだ魚も食べないわけにはいきません。 電化製品から受ける電磁波などの悪影響も、現代に生きるためには受け続ける事になります。 これらを全て排除して生活することは、もはや不可能と言ってもいいでしょう。 しかし、体内に入り込んだ有害物質を体外に排出し、体内酵素を活性化させ、免疫力を高めれば健康を保てます。生活水を安全な本物の活性水に改善することで人間の身体は自身の力で健康を維持できるのです。 ■まず、これらを改善する第一歩は、水道の元付タイプ活水器アクアトミーしかありません。 アクアトミーの造る活性水は、クラスターの小ささ/有害物質の少なさ/ミネラルの豊富さ/抗酸化力/界面活性力/酸素活性力の強さ等で、現在効果バランスにおいてベストな水であり、またアクアトミーは磁石と自然石とセラミックスを使ったオンリーワンの商品であると自負しております。 当社の顧問であり、水研究の第一人者である松下和弘先生の実験で、アクアトミーの活性水が人間の脂肪に溶け込んだ有害物質を掻き出し、体外に排出できる水であることを実証していただきました。 ご家族の健康と安全の最低条件は「アクアトミーの設置から」と言っていいでしょう。
命の水研究所 所長 理学博士 松下和弘先生 プロフィール 1946年 福島県生まれ。 1965年 日本電子(株)に入社NMR(核磁気共鳴)に従事。 1969〜1971年 京都大学工学部にてNMR分光法の共同研究に従事。 1990年 日本化学会において「健康にいい水やおいしい水など、生命体にかかわる水はクラスター値が小さい」と発表。同年、埼玉医科大学医動物学専攻生となる。 1991年 水と生命科学・自然科学の研究を進めるため「(株)生命の水研究所」を設立。誰にでもできる水の物差し作りを目指している。 1998年 理学博士。 主な著書に「核磁気共鳴装置で見た水」「命にいい水悪い水」「進化する健康革命」「おかあさん、いい水飲んでますか?」「いい水飲もう」「水で健康になる」 「ミネラルウォーター完全ガイド」等多数。